今回は、「ミニトマトのこだわり栽培」です。
水も定植時のみとし、今後、時期を見て散水予定とのことです。
なお、土壌は「あかい菜園・どこでも菜園実験施設」のものと同じです。
定植時期は他の既存透明シートハウスよりも遅い6月23日です。
栽培方法および気候上、生育スピードは普通です。が、散水ゼロでの栽培のもかかわらず、茎・葉の状態が力強く生育しているのが確認できました。収穫が楽しみです。